漢直ノート

日本語入力方法の一つである、漢字直接入力(漢直)の練習日記や、日々のつれづれ事を書いています。

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サイトの新しいURLです

2006/06/29 Thu 19:02:20

サイトを全面的にジオに移行しました。
「漢直ノート出版張」http://www.geocities.jp/minori632/index.htm

一応前のアドレスにもまだありますが、ファイルなどはこちらの新しいHPからダウンロードして下さるようお願いいたします。
今までダウンロードしようと思っても出来なかった方がいましたら、失礼いたしましたm(_ _)m

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  1. 奏コード

眼精疲労と漢直

2006/06/28 Wed 20:58:00

kouyさんの動画感想記事、

どんなにIMEが賢くなってもすべての変換を一発で正しく行うというのはまず無理。とすれば、正しく変換されているかどうかを確認するのは必須。たとえ一発で正しく変換されていたとしても「変換して、正しく変換されているかどうかを確認する」
http://kouy.exblog.jp/3694252/


――を読んで、そうか、漢直は「誤変換がない」だけではなく変換後にチェックする必要がない恩恵も大きかったなあ……とあらためて気がついたり。私が自然になっていて意識していなかった事を的確に言語化してくれてます。

そこで思い出したのですが、漢直の練習を始めた頃、私は重度の眼精疲労に悩まされてました(今はマシになった)

当時、自分の記録用にとPSSの学習結果画面をキャプチャしていたのが残っているのですが、なかなかすごい色です。
一年前のPSS


こんな感じで……一年前くらいのPSS画面です。。これでPSSのイメージダウンにつながらない事をいのるばかりですが。。(ってか載せていいんかいな)
更に暗くておどろおどろしい色の画面キャプチャも残ってます……orz
でも練習中だと長く画面を見ている事になるので、とにかく少しでも目の負担にならない色というと、こんな感じになってしまうのですね。

黒の背景に白系の文字だと、コントラストが強めなので、かえって良くないのです。
ちなみにPSS練習中はフォントを35とか、かなり大きくしてやっていたので、普通に文章を書いたり読んだりするよりは、目の負担になりませんでした。

さてさて話を元に戻すと、こんな感じで目の疲労が酷かった当時は、変換後のチェックをするために文字に視線を合わせる事が負担でした。(とはいえ使っている当時はそれほど意識してなかったのですが)
漢直で打つようになったおかげで眼精疲労が治った、という事はないですが、目の負担はだいぶ軽くなりました。精神的な面も大きいかも。

漢直入力時は、視線はキャレット前後に軽く合わせている程度で焦点もわりと曖昧だし、打ち間違いは目よりも指の感覚で、(あ、すべった)などと分かる事が多く、修正も楽になりましたね…。

漢直でも文章を打ち終わってから、文脈を思い出したりチェックするため文章に目を通す必要はありますが、それはある程度の量を打ち終わってからの作業になるので、全体的に文字を見る量はだいぶ減った感覚があります。

私が漢直入力だと右脳ぽいとか、内語が小さくなって静かだとか過去に書いていた時は、入力時の差位だけを考えていたのですが、それ以外にも、文章入力中は基本的に文字をほとんど読んでない(視線は軽く合わせている程度)な事が大きいのかもしれない……とkouyさんの記事を読んで気がつきました。
特に練習日記などは打ちっ放しで、文章を書き終わっても読み返す事がほとんどなかったので、そう感じやすかったのかもしれないです。
  1. 漢直色々

05/06/23の日記 2

2006/06/25 Sun 19:21:51

《過去練習日記》

さっきまたゆずプリンを作ったので食べてます。うまー。余ったのを凍らせたらどうなるかなあ。……実験してみよーっと。

私は漢直の方が素晴らしいので、みんな漢直をやるべきだ! とは思わないけど、もう少しひろまって欲しいと思う。
それはこういう入力方法があるという事を知って欲しいというのもあるけど、もう一つ。
あまりに人口が少ないと、絶滅しそうで恐いから。
私には漢直Winのようなソフトは作れないので、この状況は恐いです。
今年になるともう開き直ってるけど、昨年漢直を始める前は、使えるソフトがほとんどないという事にかなりの躊躇を覚えた。

漢直のHPって探しても少ないし、本家も更新してないし。
t-codeのスレはunix板にあって、「配列」で検索しても出てこないし。
配列に興味がある人も漢直までは考えないし、たいてい話題からもスルーされるし。
こういう孤立した状況というのは、やはり不安になってしまう。
やるやらないはともかくとして、まずはこういう入力方法というものがあるんだよ、そしてその実態はこうなんだよ、という事を、もっと多くの人に知ってもらえたらなあって思う。
そして興味を持って貰えたらもっと嬉しいんだけどな。

#補足 今は話題にのぼる事も前より増えてほんと幸せですね~。


何とか設定して初めて交ぜ書き変換を使ってみたけど、これは素晴らしいね。変換正解率がとても高い。
「風」みたいに、漢字が打てなくてもその内場所で覚えられるだろうし。
たいていの人は漢直の存在を知ってても、交ぜ書きなんて便利なものがあるって知らないだろうから、ここをアピールしてもいいのでは、と思った。



今までは考えながら打つ時も音が消える時があったけど、不思議な事に慣れてきたらまた音(内語)が復活してきた。
これは反射で漢字を打てるようになってきたら、脳が暇になってまた音声をつぶやき始めたのかも。
ところが文字を見ながら漢字を打とうとすると、今度は音が消えていく。ただ指のパターンで打つようになる。
何かを見て打つ時は音に変換しないで直接打つ方が、早いし楽だからだと思う。
そういう風に、音と絵が場合によって分離してきたのが今の状況です。
こく一刻と自分の中で漢直が変わっていく。
今の状態も一過性のものだと思うので、最終的にどうなるのか楽しみです。
人体実験みたいでこういうのは良い……。

んで今の打鍵数は一分で245くらい。だんだんと楽になってきました。
あ、打鍵を計る時は漢字を入れてます。あと毎回同じ文章ではないです。いつも違う文章をしかも考えながら打っているので(当然ほとんど内容はない)、だいぶいい加減な計り方であります。あまり後々の参考にならないだろうなあ。

しかし今は、速さよりも漢字を入力する際の負担が、どれだけ減っていってるのかに興味があります。
反射で打つように切り変わってきたので、その感覚にも注意を集めて良く観察しています。

もっと漢字を打てるようになったら、今度は何かの資料を写して完全コピータイプをしてみたい。その時私の中で音は響くのか響かないのか。
その事にとても関心があります。


言葉が心の中で浮かぶのが復活したとはいえ、以前に比べると静かな気がします。
厳密に比べる方法がないので、はっきりとは分からないけど……時々ローマ字に切り換えて打ってみると、声(内語)が大きく聞こえる。
別にローマ字だからと言って文字を分解したりはしてなく、ただ場所の反射で打ってる筈なのに、何故そういう事が起こるのか。気のせいなのか。

そういえば漢直ユーザーのHPは、全体的に静かな感じだね。落ちついてる……。入力方法と関係あるのかなあ。


凍らせたゆずプリンが美味しくなかった…。

  1. 漢直練習日記

NICOLAでの新しい入力方法「蒼空」

2006/06/23 Fri 20:01:35

蒼星コードの作者でもある久我蒼一さんが新しい配列を考えてられるのを発見。その名も蒼空配列です。
新配列というよりは「新入力方法」で、配列自体はNICOLAと一緒。


・日本語の漢字音の2音目にくるのは「いうきくちつんっ」に限られている。
・NICORAでは特殊な「っ」以外の「いうきくちつ」は全て清音にある(しかも「う」以外は右手にある)
・よって、「いうきくちつ」と「親指」を同時に打鍵しても、これらの文字を打鍵したわけではないことが判明出来る。
・ということを利用して、文字キー同士の打鍵入力タイミングにより漢音2文字を(ほぼ)一打鍵で入力する
http://d.hatena.ne.jp/onpuch/20060620

――という入力法のようです。なるほど!あー、これは面白いなあ。

NICOLAでは「いうきくちつん」は全てアンシフトというのは始めて気がつきましたが、これらの文字は頻度も高いためにたまたまなのか、それとも元々漢音を意識して配列されたのか……それは分からないけど、ちょっとした発見でした。目からうろこだー。

同時打鍵の法則に順序をもうける入力というのも珍しいというか、完全同時打鍵じゃないのが面白いです。実際に打つとなると、通常の逐次打鍵の時にロールオーバーにならないように入力タイミングをコントロール出来るかが鍵になるのかな?
ここらへんは、親指以外の指を使った同時打鍵配列になれてる方だと、すんなりいけそうですね。

個人的には

たまに高速で日本語を入力していると左手の文字と右手の文字が入れ替わり、「左右」の順に入力しないといけないのに「右左」の順に表示されていることがあります。
http://d.hatena.ne.jp/onpuch/20060620



――という文章を読んで、「右左」で入力しなければいけない時に「左右」という事は起こるのか、というのが気になったり。
もしも起こらなくて、久我さんの利き手が右手なら、やっぱり「利き手の方がキーを打ちにいく時間が短い」という確率は高いのかなぁと思いました。
右→左の交互打鍵にした場合と、左→右にした場合の打鍵感や速度、ミスタッチの差に興味があるので、こういう所が気になったりします。
自分も「左右」の時に「右左」は時々起こるんですよね。。

あとこれは余談ですが、てっきり蒼星を使っているのかと思って……あ、自己つっ込みを発見=。

  1. 配列関連

動画をうつました

2006/06/22 Thu 01:15:54

2つ前の記事の入力している動画が規約違反でダウンロード出来なくなってしまっていたので、別の場所に移しました。もしもダウンロード出来なかった方がいたら、もう一度お試し下さい。どうも不手際ですみません。
http://www.geocities.jp/minori632/sonota.htm

やーもう昔からこの手のミス(当たり前の事が抜けている)が多くて……。
そもそも最初にTUTコードの練習をした時も、漢字を連想記憶で覚えるという大きなミスをしてしまってるし。
いや、それはまあそういう失敗は初めは誰でもありえるとしても、普通だったら途中で「この方法は間違っている」と気がつくところを、最後の漢字を練習してなおかつ何度か復習するまで気がつかなかったという……。何でだろう。。。

そこから漢直をもう一度やろうと立ち直るまで一年かかったし、のちに記憶の上書きに苦労するハメになったので、あれはなかなか手痛い失敗というか大きなロスでした、はい。
  1. 日常

タブ型アウトラインプロセッサ「TreeDBNotes」

2006/06/19 Mon 20:59:12

TreeDBNotes Pro」の最新版をダウンロードして色々触っていたら、日本語も使えるようになってましたー!
いや、前にも書いたように、元々バックスペースで挙動がおかしくなる他は日本語でも使えたけど、どうやら正式にUnicodeに対応したようで、バックスペース時も正常に動作します。
これはとても嬉しい……。

ではあらためて「TreeDBNotes Pro」について。
TreeDBNotes Proは「タブ型アウトラインプロセッサ」です。Windows 環境でシェアウェア。フリー版もあってそれもかなり魅力的なのですが、残念ながら日本語だと不具合が出ます。

まず全体の画面はこんな感じ…。
全体


アイコンを目いっぱい表示させたので少しごちゃごちゃしていますが、基本的には見やすい画面かなと。
ソフトの外観はテーマを選択する事によって、変える事が可能です。


第一の特徴としては、通常の「階層型」のノートに加えて、「Contacts」と「Passwords」という独自の階層型ノートを作る事が出来ます。
「Contacts」は人物データベース機能で、「Passwords」はパスワードを管理などをする事が出来、どちらも使いやすい機能が揃っています。

■階層型ノート
エディタとしてはテーブルの挿入、ピクチャやOLE、スタイルの設定、ブックマーク機能など一通り以上揃ってます。
珍しい機能としては、水平線の挿入や、チェックマークや小さなアイコンなどが挿入出来ます。
またTodo機能などのテンプレートが最初からついていて、これを挿入すると見やすいページがすぐに作れる。(サイトから他のテンプレもダウンロード出来ます)
ツリーとエディタの真ん中で縦にならんでいる数字のアイコンは、ユーザー設定のスタイルです。

他には
■スクリーンキャプチャ機能
があって、選択すると四角の枠が表れ、これをマウスなどで適当に広げてクリックするとキャプチャ画像がノートに貼りつけられます。
その時に
・Jpg, Bmp,Gif, Png
のどの形式で保存するかが選択出来、それぞれの形式で保存した場合の容量も表示されるので参考にして選べます。Jpgの場合は、品質をスライダーで設定出来るのが便利ですね。TreeDBNotes以外の場所にも保存出来ます。
Gif形式に対応してるので容量が少なくすんで良い感じでした。

■ツリー部分
ツリーの下部にも小さなアイコンが4つ並んでいて、クリックする事により「ツリー」「検索」「履歴」「ブックマーク」 画面に切り換えられます。
特に履歴機能が使い勝手が良く、
履歴


作成&更新した日付けごとに、ノートの題名が自動でソートして並び、クリックするとそのノートに飛ぶ事が出来ます。
「超整理法」みたいな感じかな??

また、右側にはカレンダーが表示されてますが、認意の日付けをクリックすると、その日に作成(更新)されたページのタイトルが、「検索ウインドウ」に表示され、そこからさらにキーワードなどで絞り込む事が出来ます

■Alarm and Reminder
アラーム機能つきの、スケジューラーです。分かりやすい画面で、サウンドを自分で選択出来たりします。
アラーム


■その他
Publish to E-bookという機能を使うと、TreeDBNoteを持っていない人にも、階層形式でTreeDBNoteファイルを自由に配布する事が出来ます。
ビューワーごとコンパイルされた実行形式でファイルを出力するため、相手方がビューワー(フリーソフト)を持っていなくてもクリックするだけで見られるようです。資料などを多くの人に配布する時は便利そうですね。
ビューワーは自動スクロール機能がついていたり、これも良く出来ているソフトでした。
viwer

――こんな形のviwerつきで配布する事が出来ます。

ヘルプによると、E-book形式にしたファイルを売る価値があると考えるなら、販売してもいいそうです。

■インポート&エクスポート
Import from *.txt, *.wri, *.rtf, Excell, Word, *.hjt TreePAD, *.csv, *.html and more;
Export to *.txt, *.wri, *.doc and more;
など多彩な形式をサポートしています。

一番驚いたのは、私が常用しているKeyNoteの形式(knt)をサポートしている事です。

日本語だときちんとインポートされるか不安だったのですが、試してみたらタブまで再現されてインポートされました。
3分で乗換え完了。
いやーこれは思いがけないプレゼントというか。

というのも私が一番最初に海外のアウトラインプロセッサで気にいったのが、KeyNoteとこのTreeDBNotesProで、
しかもどっちも初期設定ではまともに使えないので、しつこく何とかならないか何回も試したり、VerUpを期待してサイトに通っていた思い出があるので ちょっと特別な思い入れがあるんですよね……。
なので、凍結されてしまったKeyNoteの後を引き継ぐような形で当ソフトを使えるのは、あー何かつながったようで嬉しいな~と。
――と、まあ個人的な話はここまでにして(^^;)、次は日本語用の設定方法について。

■設定方法
日本語フォントにするには、まずはTools→Options→Text StylesのDefalut1を自分の好きな日本語フォントにして、Applay Changeをクリック。
次にOptions→NotesのDefault textにチェックを入れて、Default text styleがDefault1(名前を変更した場合はその変更した名称)になっている事を確認します。
一番最初にこの作業をやらないと、あとで一つ一つフォントを変えなければいけなくなるので注意して下さい。
もしもまだフォントがおかしい場合は、Notes→Tools→Convert to Unicode でオーケーかなと。
他には、confirmが頻繁に出るので、オプションのDialogsでチェックを外すと良い感じです。


================

……と長く書いたTreeDBNotesですが、残念な点が一つありキーボードのショートカットカスタマイズが出来ないようで。。
あー、これは結構残念。おしい……。
でも今まで待ってたしこれからに期待です。

あとはLanguageにJapaneseが無いことかな? だけど使い方は普通なので、あまり途惑う事は無いのではと…
Insertには目新しい機能が揃っているので、View→Toolbars notes→Insertにチェックをつけておかないと、使いにくいかも。

まだきちんと機能をつかみ切れてないので、もう少しじっくり試してみたいです。

■リンク
http://www.mytreedb.com/index.php ……TreeDBNotes Proのサイトです。

#参考までに……
http://taffy632.blog24.fc2.com/blog-entry-227.html
――以前に書いたTreeDBNotesに関する記事です。
  1. アウトラインプロセッサ

入力している所をキャプチャしてみました。

2006/06/16 Fri 22:37:04

以前頂いたbellさんのコメントを参考にさせて頂き、入力時の画面をキャプチャしてみました。
今はビデオを持っていないので、ただデスクトップキャプチャをしているだけだから、あまり参考にならないかもしれないです(^^;)
そのうちビデオを買ったら、指も入れて撮ってみたいです。。

■リンク
http://www.geocities.jp/minori632/sonota.htm

ダウンロード1はいつものように打ってる所です。
ダウンロード2は最初の動画を見たら何だか画面が殺風景だったので、漢直Winを表示してます。
比較にとローマ字入力でも打ってみました。


二つの動画でミスタッチ率が少し違うのですが、一番目の動画時は最初なのでちょっと緊張してたからかなーと。
でもまあ普段も結構しがちなので、1つ目の方がだいたいいつも使っている感じに近い気がします。

#追記1拡張子が.mpegになって再生出来ない場合は、mpgに直してみて下さい。

#追記2
ファイルの場所を変えたので、今までダウンロード出来なかった方はもう一度お試し下さい。不手際でご迷惑をおかけしますm(_ _)m
  1. 漢直色々

05/06/23の日記

2006/06/14 Wed 23:28:21

《過去練習日記》

実用で使うとなると、実はアルファベットも良く使う事に気付いたので、今日はアルファベットを先に練習しています。


ついに交ぜ書き変換を使おうかと。しかし私のキーボードのスペースには確定が割り当たっている……。どうしようか。   
>カナ、漢字、Win など、一部のキーは「漢直Win」では利用できないようです。
――ってヘルプにあるしここにスペースを割り当ててる私は、やはり交ぜ書きが利用出来ないようです。困った。全部を覚えるしかないみたい。困ったなあ。いくらなんでも無理がある。
とても便利そうなので、残念です。


☆追記――といったんは交ぜ書き変換を使うのをあきらめたのですが、実用で漢直を使うにつれ交ぜ書きが無いと不便で仕方がなくなってきたので、その後106.keyファイルをいじって交ぜ書き変換を使い始めました。
この段階では、打てない漢字はいちいち自分の配列表から検索して打ったり、かな漢字変換に切り換えて入力したりしていました。



漢直は当然漢字が一番打ちやすいので、これ以上カタカナが増えてもらっては困る気もする。
もっとも奏コードはカタカナも結構打ちやすいんだけど、そこはそれ、漢字をせっかく覚えたからには、漢字を沢山打ってみたいのです。


ーを、人差し指にするか中指にするかで悩んでいます。どうしよっか。。人差し指って意外と慣れない字を打った時に、疲れてくるんだよねえ。どうも力が入りやすい指のよう。困ったものです。


これは、親指シフト方式で、親指でシフトキーを押しながらキーを打つのと感覚が似ていませんか?
 そう、ローマ字でありながら、感覚的には1ストロークで打っているのと同じになるのです(もちろん、二本の指を動かすので、本当の1ストロークに比べると、自分の動作としての「重さ」はありますが)。

 ……というわけで、私は、この配列を使い始めています(漢字はこれから覚えるところです)。
http://www.sala.or.jp/~hiro-kwi/hobby/kantyoku/katate_kan.html



なるほどう。みんな色々考えるもんだわさ。少し心がゆれたんだけど、自分でやってみて漢字が出てきてしまうので駄目でした。
アルペジオの時にも起こるんだけど、移動速度が速くなると左手の方が早く動いてしまうキー運指が多いので。
流れるように打たなければいいんだろうけどねぇ。

☆捕足
ここら辺は自分でも何を書いてるのか意味がよく分かりません……(^^;)。片手配列は周期的にやりたくなる時期があって、でもいつも諦めてます。実際に練習を初めても途中で挫折するだろうとは予測がつくのですが、何故か時々妙にやりたくなって困ってしまいます。



これからようやく二打鍵の漢字の練習を全部まとめてやります。今までは正解率が上がるまで、右手から始まるのと左手から始まる問題とを分けて練習していました。
とうとう、ラスボスがきた……いや、ラスボスは2500以上の漢字、全てを合わせた時か。
では、第一フェイズの中ボスがきた、といった具合で。
さて、と、これから中ボスを倒しに行っていまあす。
向こうのHPは644です。持久戦が予測されます。
――グッ、いきなり一撃目から攻撃をくらってしまった。



私は日本語が大好きなので、漢直をやってると楽しい……。漢字や日本語は美しいと心から思う。
今まで無視してパソコンを打っていてごめんなさいって感じ。
しかし綺麗だ……。タペストリーのようだね。ごくさい色の西陣織。

不思議なことに、漢字とは違ってアルファベットを覚えている時は、どんな音楽でも聴けるみたい。なので聴く。
と思ったけどクラッシックの方が落ち着くなあ。すっかりクラッシクな人に・・。
現在愛用してるHD25は、遮音性が高くて軽いし音色も硬派でとても気に入ってるけど、クラッシックにはやや向いてないような気がしなくもない。とは言え私はクラッシックの音色にこだわりはないので、そのまま使ってます。こういう感じもなかなか良い。


☆補足
HD25とはSENNHEISERのヘッドホンのことです。
元々は遮音性を求めて買ったのだけど、音も気に入ってしまって(音色の解像度が高くて低音が良く響きながらも、全体としては隠やかさもある感じ)、ずっと使ってます。
側圧がきついので最初のうちは長時間付けてると耳が痛くなってましたー。

  1. 漢直練習日記

P-Study SystemのVersion 8.1.0 正式版公開

2006/06/12 Mon 21:12:44

P-Study SystemのVersion 8.1.0 正式版が公開されました。
色々と機能が追加・修正などされてます。
私が最初に目をひいたのがスマート画面での学習時間グラフ表示機能で、どれどれ? とさっそく使ってみました。

PSS


おお~、こんな風にグラフで出てます。最近また漢字をどんどん忘れつつあるので、この学習時間グラフを横目で見ながらまた漢字練習をしようかな。。
他にはオプション設定に「高度な機能」がついて、オプション設定の書き出し・読み込みが出来るようになりました。
これもいいですねー。たとえば自分が漢直練習と英語の練習をPSSでやる場合、設定をかなり変える必要があるので、そういう場合に設定を読み書き出来たら楽なはず。自分では今まで思いつかなかったけど、あれば活用しそうな機能です。
他には学習進行状況のリセット機能もこれから使いそう。

ついでながらに書いてしまうと……最近一つ希望なのは、PSSの学習画面で現在練習(表示)している問題のみを削除する機能があったらいいなあと。今は「編集」→「現在表示している問題のを編集」機能を使って、問題と答えを書きかえて代用しています。
この機能もとても便利なのですが、完全に問題を削除する事が出来ない
ので…。まああくまであったらいいなあという希望なのですが(^^;

最新版P-Study System は「たっけのほーむぺーじ」 からダウンロード出来ます。
  1. P-Study System

グリッドやイメージ型メモが出来るアウトラインプロセッサ「Kresta:Memo Folder」

2006/06/08 Thu 11:47:46

久々にアウトラインプロセッサソフトの紹介です。

Kresta:Memo Folder」はWindows上で動作するシェアウェアのソフトです。
結構昔からあるのにあまり知られてないようなのですが、目をひく機能もついていて良く出来ているアウトライプロセッサなので紹介したいな、と。

一番の特徴としては、作成出来るメモの種類が、
1 テキスト型
2 リッチテキスト型
3 グリッド型
4 イメージ型

と4つある事です。
全体としてはこんな感じになります。
全体



右ペイン下のアイコンが表示されているウインドウは「参照リスト」で、他のメモへとジャンプ出来ます。

テキスト型メモやリッチテキスト型メモは、その名の通りの機能なので想像がつくのではと。

グリット型メモは、このようになります。
グリッド型


オプションが豊富で自由に外観を変えられる他、セルに計算式を入力する事も可能です。データ型なども定義出来て、組み込み関数として、

・セルの値を参照 ――Cell(idxCol,idxRow)
・指定範囲のセルの合計 ――Sum(idxColSt,idxRowSt, idxColEnd,idxRowEnd)
・指定値の整数化 ――Int(dVal)

――の3つをサポートしています。
手軽でいながら必要な機能が揃っていて、簡単な計算ならだいたい出来るので使い勝手が良く便利ですね。
セルに式を入力出来る所もツボを押さえてます。

イメージ型メモはこんな感じ。

イメージ型

簡単なペイント機能がついていて、自分で絵をかけます。
16色限定ですが、この手のアウトラインプロセッサで「絵でメモを出来る」機能がついているソフトはほとんど無いので、貴重なのでは。

それぞれのメモにはコメントをつけられます。

個人的には「テキスト型メモ」と「リッチテキスト型」を一つ一つ分けて作成出来る所が気に入っています。その方がデータの容量を軽くしやすいので。
惜しむらくは長らくverUpされてない事かなと。もう充分に完成されているソフトではあるのですが…。

■リンク
http://www.vector.co.jp/soft/win95/personal/se089998.html
  1. アウトラインプロセッサ

姫踊子草かな配列を打ってみる

2006/06/06 Tue 20:08:25

姫踊子草かな配列を使ってみました。
姫踊子草かな配列は前から気になっていたけれども、いざ打つとなるとあの多彩なシフトの打ち分けが自分に出来るだろうか(なんかいつもこればっかり言ってるようですが^^;)という不安があったので、少し時間をかけて一つ一つの打鍵をゆっくり打っていきました。

姫踊子草配列の大きな特徴といえば、「拗音を含めた全ての一音節を一打鍵で打てる」というところでしょうか。これを数字段を使わない三段配列で実現しているというのは、気になるところです。

■シフト無しの一打鍵入力
まずはアンシフト打ちから。
アンシフトには、全て静音のカナが割り当たっています。そして全部が「濁点をつけられるカナ」です。これは後述する親指シフトの濁音入力のためと思われます。

濁点をつける事が出来るカナというと、カ行(かきくけこ)、サ行(さしすせそ)、タ行(たちつてと)、ハ行(はひふへほ)、ですよね。これに、「い」「う」「み」「ぬ」「わ」(っん)を加えた文字が、シフト無しの一打鍵入力。
こうして覚えると覚えやすく、キーの場所探しやすかったです。
「っ」と「ん」は他の運指でも打てるようになっています。

■対手による中指同時打鍵
上記以外の音の平仮名は、反対側の中指との同時打鍵になります。
全て濁点がつかないカナ(ナ行やマ行など)となってます。
中指同時打鍵は慣れると、ロールオーバーの問題はあるにせよ打ちやすいのは分かっていたので、ここらへんはすんなり打てました。

■親指シフト打鍵による濁音かな入力
次に、親指シフト打鍵を使った濁音かな入力。
姫踊子草かなは、通常親指シフトを1キーだけ使います。なので自分の打ちやすい手の方で打ったり、常に親指シフトを他の指の対手で打つ事も出来るので、楽に親指シフト打鍵出来るの仕掛けになってます。
やっぱりスペースを使ったセンターシフトがいいなかーと。(作者推奨みたいですし)

この打鍵時は、親指シフト以外の指は静音時と同じ場所です。なので場所を覚える必要が無いのが魅力です。
親指シフトを「濁点キー」として捉えると分かりやすいかなと。この配列システムは感心しました。
打っていて親指シフトを打つ瞬間に混乱がおきにくいし、頻度も丁度いい感じ。
中指シフトと親指シフトの両方使うとしても、これなら混乱する率は低いと感じました。


■隣同士のキーを同時に押して入力する文字
この打鍵には頻度が高めな「っ」「ん」「、」「。」なども割り当たっています。隣同士というのは例えば「KL」の同時押しで「ん」、「DF」の同時押しで「っ」になります。個人的にはこの打鍵が一番難しいですね……。同時打鍵のつもりが、逐次打鍵になってしまう事、またその逆など。
今使っているキーボードがわりとメカニカルタッチなので、そのせいもあるのかも。少し速記系の打鍵ぽいところは心ひかれるので、打ち方をマスター出来たら心地良さそうなのですが。これをコントロール出来る鈴見咲さんはすごい……。と、同時打鍵系の配列を打ってみるたびに、いつも似たことを思います。。

■同時打鍵による拗音
姫踊子草かな配列は、拗音が後ろにくっつくカナは右手側に集まっています。(例外もある)
そして拗音キーとなる文字(「ょ」とか「ゅ」とか)は左側に割り当ててあり、右手と左手の同時打鍵で、「しゃ」などが一打入力出来る仕掛けです。
あーこれもいいですね~!
右手側の先行する文字は静音の場所と同じなので、覚えやすいし。そういう所は親指シフトの濁音入力と似ています。
打っていると何だか姫踊子草配列はいかにもプログラムを組める人が作った配列、といった感じがします。


■隣以外のキーで片手入力する文字・記号

この打鍵は鈴見咲さんの図解を見た方が分かりやすいかなと。
http://blog6.fc2.com/s/suzumizaki/file/himeodorikosou_hairetu_haizihyou.swf

「」などの記号や、+-「ゃ」「ゅ」「ょ」も単独で出せるようになってます。
隣以外のキーというと、小指と中指の同時打鍵や、人差し指と薬指の同時打鍵などになります。

==========
ふー。他にもまだ違う種類の打鍵はあるのですが、それは作者の鈴見咲さんによる解説を参考にという事で。

それで、一つ一つ打ってみたのですが、最初に漠然と予想していたよりもずっと覚えやすく打ちやすい仕掛けになっている配列だな、という印象です。
アンシフト静音が絶妙の配置になっているおかげかなと。
一見全くの無連想配置っぽいのですが、実際に打ってみると濁点キーや拗音キーと絡んで覚えやすい場所になっているので、予想していたよりは覚えやすいと感じました。

自分が一番姫踊子草配列を打っていて面白いと感じたのは、今まであまり見た事がない規則性がある所です。
拗音がくっつく平仮名は右手に集まっているとか、親指シフトを濁音キーにするため濁音がつくカナはアンシフトなど、あまり他の配列には無い配列方式が面白いし意欲的だなあと。あ、こういう考え方があるんだ、という感じでした。
実際、全ての音節が一打鍵というのは、慣れると快適だろうなあと感じます。

ヘルプを見ると薬指や小指の最下段移動が激的に少ないらしいので、打ち慣れてきたらまた違った印象になるのかもしれないです。
  1. 配列関連

キー押下のタイミング制御

2006/06/03 Sat 22:17:32

ふと配列を昔のverに戻して打ってみました。

カタカナはアンシフトの交互で打ちやすいけれども、それに伴い平仮名の仕様も変わるためミスタッチが連発。
あ~もう駄目だーと現在のに戻しました。

現在の自分の平仮名は、S→K でも、K→Sでも「で」が出ます。どの平仮名もこういう仕様になっているので、すっかり指がその仕様に慣れきっていて、以前みたいにキーを押すタイミングを細かく制御しなくなっていました。今はわりと適当、もしくは打ちやすいタイミングでキーを押すようになっているようです。
以前はS→K で「で」、K→Sで「デ」だったので、自然と気を配って打っていたのですが、一度慣れると元に戻れない。。むーう。

この微妙な時間差のキー押下制御は高速タイパーには必須な気がしますが、配列によっても求められる難易度が違う気がします。

私が一番難しいと思うのは、やはり同時打鍵系のロールオーバー制御ですかね……。このタイミング制御は難しいです。特に親指を使わないで同時打鍵する配列かなあ。自分の場合は「押す」タイミングは制御出来てもキーを「離す」タイミング制御は苦手なのかも。

速記系の同時打鍵タイミング制御も大変そうです。二つのキーでさえ大変なのに、三つ(それ以上)同時押しというのは……。どうだろうか。
職業速記だと、一つの打鍵から次の打鍵に移るまでの時間が意外と長いようなので、慣れると大丈夫なのかも。
自分の考えを文章にする時は、考えが浮かぶ早さというのは本当に一瞬なので、速記配列でも「ダダダダダダダ」と連続するように「間」を無く打ちたくなる気がする。
すると、やはり3つ以上の同時押しはミスタッチ連発しそうだなぁ……。
なんてことをつらつら考えました。
  1. 日常

05/06/22の日記 2

2006/06/01 Thu 23:08:10

《過去練習日記》
http://blog24.fc2.com/taffy632/admin.php?mode=newentry
のコラムをたまたま読んだのですが、漢直練習ってやっぱりゲームと似てるね。
ゲーム脳? って全く興味がなかったので、言葉しか知らないんだけど。

ま、それはともかく、ゲームじゃなくてもたいていの物はやりすぎは良くないで終わってしまうような。
ただゲームの場合は一人でやる場合が多いから止め時が難しいし、体力的にも疲れにくく何時まででもやれるあたり、脳とか抜かして環境的に危険になりやすい率は高いかもね。
もしも漢直でコピータイプを長時間するような事があったら、ゲーム脳に似た、ぼ~っと脳になるでしょう。
「漢直脳」の危機かもしれない。(おっと)
しかしまあそれも悪くない気もするけど。
漢直をやりながら色々考えているという状態は、なかなか良いと思います。

☆補足
「漢直を使っている時の脳の動き」に関しては資料があります。
「常用者のための日本文入力法の基礎的研究について」

漢直コピータイプ時の脳波を実際にはかった結果がのっていて、非常に興味深い資料です。
簡単に書くと、漢直に習熟するに従って、最初に出ていたβ波の出力電位が大幅に減り、それにともない右半球と左半球とのあいだの出力の差が小さくなり、α波(7~13Hz)出力の大幅な増大が見られてβ波出力をマスクしてしまうのだそうです。

これはベテランアメリカ人タイピストの英文タイプ時時と似ているそう。
しかし英文タイプではβ波の出力はかなり残るのに対し、漢直の場合はほとんど消えてしまいます。
……などなど本当に面白い実験結果です。この文章を読んでかなり漢直に心が傾いた部分もありました。

一番上のコラムには、ゲームをしている時のβ波とα波について書かれているので、それをふまえて似ていると日記に書いた記憶があります。
今はまあ、ゲームといっても色々種類があるからなぁ…くらいで、ゲーム(や他のもの)と比べる事にそれほど興味を持たなくなりました。。




リラックスして打てばいいんだと気付いた、というよりは、時折頭が空白になって打っている自分に気付いた訳です。
これは慣れてきたからか、なんなのか。なんだろう……。
はっきり言って、ここまで音楽の趣味が変わるというのは、なかなか凄い事態で。
あの……私、わりと左脳が弱いタイプだと思われるので、そんな私が、ますます右脳側に突っ走っていいのかと。
うーん長所をのばすという見方があるかもしれないけど、でもどっちにしても慣れるに従って、差位は無くなっていくのではと予測を立てているわけだしね。



中国語でも独自の漢直が発達しているのだそうだ。では中国語の漢直の方が打ちやすいのかといったら、そうでもない気がする。
日本語は、漢字、平仮名、カタカナと三種類ある。(あとローマ字も)
その復雑さが配列を作る時の悩みの種になるのだが、こと漢直に関しては大きなアドバンテージとなった。
平仮名は平仮名で頻度を調べて配列、漢字は漢字で、と別々に頻度や連続する文字を調べて配置出来たので、かなり打ちやすい配列を作る事が出来た。

英語圏の人は、みんなこんなに打ちやすいのだろうか? だとしたら、えらいこっちゃ。ハンディは大きいな。実際はそれ程あるようにも思えないけど。

■補足
おお、こんな事を考えた時もあったっけ……。確かに日本語の配列は、「平仮名」「漢字」とに完全に分けて頻度を調べて配列をする事が出来るので、助詞と漢字がかぶったりなどしない分、「自分頻度の漢直」を作った場合、中国語よりもよりいっそう滑らかで打ちやすい配列を作る事が可能な気がします。中国語の漢直を作った事がないので、これは想像でしかないのですが。



私が今感じている快適さは、英語圏の人と同じ類いなものか、それともまた違うのか。
例えばこの文章を書くにも、「語」と「話」をさっき間違えたし。これは慣れてないからだろう。
徐々にこういう間違いは減っていくと思う。その時にまた脳の状態は変わるのかな。
しかし恐いよ。何が恐いかというと、やはり慣れてきたら快適な配列を手放すのは苦痛になりそうじゃない? 
その時どうなるのか……。
どうにもならないのか。こういうのは考えすぎで、実は大した事ではないのかな。
し、しかしっ、単純にソフトの問題というのは大きいですなあ。。
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